高性能赤外線カメラ測定(総合案内)

温度測定の基本性能

受託計測
1.高い温度分解 温度分解能:0.025℃(1000℃以下)
2.広い測定温度域 -20℃~+3000℃
3.大きい測定画素数 320ⅹ240画素
4.高い時間分解能
  (高速撮影能)
フレームレート380コマ/S @フルフレーム(320×240画素)
最大25,000コマ/S @64×4画素

計測機能&データ処理

1.温度→応力変換ソフト:

(1)弾性応力解析モード(E-モード)

弾性応力解析モード(E-モード)

(1)弾性応力解析モード(E-モード)

弾性応力解析モード(E-モード)

(1)弾性応力解析モード(E-モード)

弾性応力解析モード(E-モード)

2.位置補正機能(位置移動を伴う現象での高性能測定)

弾性応力解析モード(E-モード)

3.ロックイン機能(繰返しを伴う現象での高分解能測定)

弾性応力解析モード(E-モード)

応用分野

高性能赤外線カメラを利用した多用な測定例をご紹介します。

弾性応力解析モード(E-モード)

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